※2022年2月18日 連載中の考察 過去のまりなちゃんとタコピー
2022年高校生まりなちゃんに先に出会っている
→そこでタコピーはまりなちゃんを幸せにしようとした
→まりなちゃんに昔自分がいじめて殺してしまった子(しずかちゃん)がいて後悔していると聞く
→自分が過去にもどってその子を救うと伝える
→過去に戻る最中に記憶がなくなってしまう
→無事に自殺寸前のしずかちゃんに遭遇することができたがまりなちゃんのことは覚えていない
→タコピーは相手を幸せにするために動くので記憶がなくても結果としては自殺を止めることができた
→ただし依頼人のまりなちゃんを小学生の時に殺害してしまった
→そのため「高校生のまりなちゃん」という未来が消失
→タコピーの記憶が消えたのではなく「過去に戻った段階で、”高校生まりなちゃんに出会った未来”そのものが消失した」可能性
→タコピーの原罪は
「タイムパラドックスを引き起こしたこと」
「生きられたはずの命を過去改編で奪ったこと」
あたり?????
あとしずかちゃんの父親大概すぎるので痛い目見てほしい。
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2026/3/22追記
アニメえぐかったねぇ…
先生の表情の書き方、タコピーとの温度差が胸を抉るこの感じはほんとすごいよね。
毎週毎週更新のタイミングでジャンププラスが落ちてたの懐かしいわ…
あのラスト私はめっちゃ好きだったよ。
家庭環境を変える力はタコピーにも、子どもたちにもなくて。
その中でうまくいきていく方法を探しながら、
近い環境の二人が不器用ながらも関係性を持って生きていく。
…その関係性を産んだきっかけになったと考えるとタコピーは寄与したか。
にしても考察全く当たってねぇな。
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